リフォームwiki リクシルの洗面化粧台について
ランドリープラス|洗濯の動きをひとつの空間に
洗う・干す・たたむ・しまう。カウンターと収納を組み合わせて、洗濯まわりの作業をしやすく整えます。
01
洗濯の2つの動線を整理

洗う前の仕分けや予洗い、洗濯、乾燥へとつながる動きと、取り込んで、たたんで、しまう動き。カタログでは、この2つを「ダブルトライアングル」として紹介しています。
洗濯機とカウンター、収納の位置関係をまとめて考えると、部屋の中を行き来する動作を減らしやすくなります。
02
カウンター・収納・バーを組み合わせる
作業に使うカウンター、洗面ボウルを備えるプラン、棚やキャビネット、衣類を掛けるバーなどを組み合わせられます。タオルや洗剤をどこに置くか、たたんだ衣類をどこへしまうかを考えて選びましょう。
掲載プランの間口は919・1,369・1,669・1,819mm。木目や石目のような柄など、洗面化粧台と合わせた空間づくりも楽しめます。
03
衣類乾燥機まわりの収納も
乾太くん専用ランドリーユニットも紹介されています。乾燥機本体とは別のユニットで、対応する機種・サイズの確認が必要です。取り出す高さ、作業面、収納の位置を合わせて検討しましょう。