住まいのトラブル何でもお任せください

リフォームwiki リクシルの洗面化粧台について

どこでも手洗|器とカウンターを楽しむ

玄関や廊下などに、インテリアになじむ手洗いを。焼きものの表情と、タイル・木目のカウンターを組み合わせます。

01

焼きものならではの表情

陶器のボウルには、波工房のマットホワイトや、信楽の貫入白釉・結晶黒釉・炎色ビードロなどを用意。色や質感を楽しみながら、部屋の雰囲気に合わせられます。

02

タイルと木目、2つのカウンター

タイルカウンター
ムージャンのホワイト&ブラック、ブルー&ホワイト、オレンジ&ベージュなど、色の組み合わせでアクセントをつくれます。
木目カウンター
ライトオーク、チェリー、チョコレートオークなど、家具や床の色と合わせやすい表情を選べます。
水栓
クロムメッキやマットブラックなど、ボウルと空間に合わせて選びます。対応する組み合わせを確認しましょう。
03

カウンターだけでなく、ボウルの出幅も確認

カウンターの奥行はタイルが312mm、木目が300mmですが、ボウルを含む出幅は組み合わせにより358mmまたは377mmです。通路に置くときは、ボウルの先端まで含めて確認しましょう。

幅はタイルが620・760・900・1,812mm、木目が600・750・900・1,800mm。設置場所に合う構成と、給排水を確保できるかを相談しましょう。

← リクシルの洗面化粧台についての目次へ

生活修理案内所

洗面化粧台のこと、
お気軽にご相談ください。

ご自宅に合う設備の選び方から、交換・修理のご相談まで。