リフォームwiki リクシルの洗面化粧台について
クレヴィ|2つの奥行から選ぶ
キレイアップ水栓・カウンターと、使いやすい収納。奥行560タイプと奥行500タイプで、洗面所の広さに合わせられます。
01
奥行560タイプ

奥行ひろびろボウルは、洗顔や手洗いなどに使いやすい広さ。ナイアガラフロー方式で、水が排水口に向かって流れるよう配慮されています。
スマートトレイ付きフルスライド収納では、小物と背の高いものを分けて整理できます。金属製・樹脂製のトレイがあり、収納するものに応じて使い分けられます。
洗面化粧台の間口は750・900mm。ランドリーカウンターと組み合わせるプランでは、1,000〜1,800mmの間口に対応します。
02
奥行500タイプ

奥行を抑えながら、キレイアップ水栓・カウンターと収納を備えるタイプです。間口は750・900・1,000・1,200mm。洗面所の通路を確保したいときにも比較したい選択肢です。
小物を取り出しやすく整理できるスマートポケット付きミラーや、フルスライド収納など、使い方に応じて選べます。
03
水栓の根元をすっきり
上部から水が出るキレイアップ水栓と、背面に立ち上がりのあるキレイアップカウンターで、お手入れに配慮しています。カウンターは人造大理石です。
スマートトレイやスマートポケットなどの装備は、奥行タイプ・収納・ミラーの選択によって異なります。