リフォームwiki ジャニス工業の洗面化粧台について
広さと収納、使う姿勢でシリーズを選ぶ
ラフィーネ、ラインテーブル、アルテ、リフレスタンド、500シリーズ、多目的洗面の違いを整理します。
01
主なシリーズの特徴
| シリーズ | 特徴 | 主な間口 |
|---|---|---|
| ラフィーネ | 置き型の陶器ボウルと収納を組み合わせる | 600・750・900mm |
| ラインテーブル | 木口の表情を楽しむオープンキャビネット | 600・750・900mm |
| アルテシリーズ | 奥行き370mmのコンパクトな洗面 | 600mm |
| リフレスタンド | 奥行き480mm。鏡と収納を選べる洗面化粧台 | 600・750mm |
| 500シリーズ | 幅を抑えた、奥行き450mmの洗面化粧台 | 500mm |
| 多目的洗面・化粧台 | 足元を空け、座って使うことに配慮 | 750mm |
寸法は各シリーズの基本構成の目安です。周辺収納や鏡の組み合わせを含む総寸法は異なります。
02
インテリアを楽しみたい方に

収納を隠してすっきり見せるならラフィーネ、足元を開放して家具のように見せるならラインテーブルが選択肢です。どちらも四角いボウルと丸いボウルを選べます。
03
省スペースや使いやすさを重視する方に
通路の余裕を優先するならアルテ、洗髪や鏡裏収納も活用したいならリフレスタンド、幅が限られるなら500シリーズを比較しましょう。座って使う場合は多目的洗面・化粧台を検討できます。