リフォームwiki タカラスタンダードの洗面化粧台について
オンディーヌ:ボウルもキャビネットもホーロー
毎日の水仕事とお手入れを考えた、使いやすい洗面化粧台です。
01
ホーローでまとめた清掃性

水や汚れに強いホーローを、ボウルとキャビネットに採用。ボウルや扉にマグネット収納を取り入れ、使いたい物を手近にまとめられます。
02
ハイバックとデッキ水栓の違い
- ハイバックタイプ
- 間口75cm。ボウル背面まで一体の形で、水栓まわりを拭き取りやすくしています。手元収納も用意。
- デッキ水栓タイプ
- 間口60・75cm。ボウルの上面に水栓を設ける構成で、広いボウルを生かせます。
03
手洗い洗濯にも使いやすいボウル

間口75cmのデッキ水栓タイプは、容量21Lのホーローボウル。洗面だけでなく、衣類の手洗いや水くみにも使いやすい広さです。
写真は間口75cmの仕様です。間口60cmのデッキ水栓タイプは12L、ハイバックタイプは17Lで、形も異なります。
04
収納の形を選ぶ
2段スライド、扉と引出しを組み合わせるタイプ、開き扉タイプから、取り出し方に合わせて選びます。収納タイプや水栓の組合せには対応条件があります。
写真はプラン例です。機能・素材・選べる色や収納は、シリーズ、間口、カウンター、組合せによって異なります。周辺商品やオプションを含む場合があります。