リフォームwiki トクラスのキッチンについて
洗う場所から、調理にも使える場所へ
大きな鍋を洗う、作業スペースを増やす、コンパクトに納める。よく使う道具と作業に合わせて選びます。
01
スムースワークシンク

上段のフォールディングプレートと中段のフォールディングラックで、シンク上にも作業場所を広げます。食材の下ごしらえや水切りを、洗い流せる場所で行える構成です。
どちらも折りたたみ式で、左右に移して使えます。使い終わったアイテムを畳むと、シンクを広く使ったり、掃除したりしやすくなります。
02
奥までシンク
水栓デッキを斜めに配置し、洗剤かごをシンクの一番奥に置かない形状で、奥行を広く使えます。大きなフライパンや鍋の洗いやすさを重視する方の選択肢です。排水口の両側から水を流す「奥スルーポケット」も備えています。
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その他のシンクも比較
| 種類 | 特徴 |
|---|---|
| H2シンク | 使い方を選びにくい、基本的な形状 |
| Aシンク | 奥行600 mmのキッチンにも対応できるシンク |
| コンパクトシンク・ミニシンク | フリーカウンターで小さな水まわりをつくる選択肢 |
| ディスポーザー対応シンク | 対応機器と組み合わせる専用の人造大理石シンク |
シンク・水栓・カウンター・キャビネットの組み合わせに条件があります。排水部分の一体成形など、一部機能はコンパクトシンク・ミニシンクには共通しません。