リフォームwiki トクラスの洗面化粧台について
空間づくりと使い勝手、どちらも大切に
ノーレは素材と家具の組み合わせ、エポックは洗面まわりの機能を軸に選べます。
01
シリーズごとの選び方
| 項目 | Noare(ノーレ) | EPOCH(エポック) |
|---|---|---|
| 選ぶときの軸 | 置く場所やインテリアに合わせた組み合わせ | 身支度・洗濯・収納の使いやすさ |
| ボウル | マルチユースベッセル/スクエアボウル | ハイバックガード付きのボウル・カウンター一体型 |
| 収納 | 引出し・オープン・フロートなど | オールスライド・2段引出し・片引出し・開き扉 |
| 鏡 | 木製3面鏡・棚付き1面鏡・丸型など | 3面鏡・薄型LED照明3面鏡など |
| 空間の使い方 | 洗面室、玄関、寝室などに合わせて計画 | 洗面室の入れ替えや収納の充実を計画 |
選べる機器や組み合わせには条件があります。写真の設備がすべて標準仕様とは限りません。
02
Noare|家具のように組み合わせる

カウンター、洗面ボウル、キャビネット、鏡、周辺収納を組み合わせて空間を整えます。木の質感や落ち着いた塗装色、石目調の扉など、床や壁と合わせて選べるのが特徴です。
足元を空けたフロートタイプや、座って使えるオープンキャビネットも選択肢。見た目だけでなく、使う姿勢や収納量から計画できます。
03
EPOCH|毎日の使いやすさをまとめる

基本となる洗面化粧台の間口は750mm・900mm。水栓まわりを拭きやすい一体型のボウルと、使い方に応じて選べる4タイプの下台収納が特徴です。
鏡裏の小物収納や周辺キャビネットで、洗面室に置きたいものを整理できます。低い天井に対応する鏡の選択肢もあります。